最初の部品が作業台に
最初の箱が届き、そのまま作業台に並びました。
製作記録
ベルリンで Kiko をつくり、その一歩一歩を記録しています。
タイムライン
最初の箱が届き、そのまま作業台に並びました。
Kiko の頭脳が初めて起動しました。
深度カメラが最初のフレームを送ってきました。
Kiko の視覚処理が Jetson の GPU で動くようになりました。
画面に初めて Kiko の目が表示されました。
スピーカーから Kiko の最初の言葉が流れました。
研究所にて
5 枚の写真
Kiko が形になっていく作業台、机、床の様子です。
部品
頭脳
視覚、音声、行動をロボット本体で処理します。
目
部屋の様子を色と奥行きでとらえます。
耳
部屋の向こうからでも自分の名前を聞き取ります。
声
Kiko が声に出して答えられるようにします。
顔
Kiko の目と、今していることを表示します。
タッチ
頭、左、右にあります。
バランス
Kiko を安定させ、壁から離れた位置を保ちます。
移動
本体を動かし、カメラを持ち上げます。
制御
モーター、センサー、タッチを管理します。
電源
すべての部品に安全に電力を供給します。
購入先